- 06-11-27
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給料日間近?ありえねぇから。
最近、俺の密かな物欲が沸いて出てきた。
元々俺は、物を買いたくなったらすぐに買う傾向にある。こうだから!とか言って。
昔、スロットをしていた頃、大勝利を収めるごとに何か買っていた。
一番酷い時期なんかは、自動車学校の学費を全額現金一括で払ったり、パソコン現金一括購入とか、車の頭金を思いっきりブチ込むとか、今考えるととても恐ろしいことをしていた。常に財布には変態的な額が入っていた。何であんなに金があったんだ?いや、狂ったように稼いでいたから。
そんなんで、一時期は金銭感覚も狂い気味にもなったが、それでも平静を保てたのはイカレた友達のお陰だろう。
当時、友達でスロットで生計を立てているヤツがいたのだが、そいつを見ていると正直、「ああなりたくはないな」という思いになった。
高校からの友達ではあったのだが、いつの頃からか、働かずにスロット三昧。たまに会って話すと、スロットの話しかしねぇ。あの店が良いだの、今月幾ら上げただの、もうまともな人間の会話とは思えない。会えばスロット。電話でもスロット。メールでもスロット。四六時中スロット。脳内回転しすぎ。たぶん彼の脳内は、金でシナプスが形成されているのだろうな。しかも常に回っている。ある意味、完全確率ロジカルな頭だ。
つか、面白くないのよ。そんな話ししても。酒も不味くなる。人間的にどうかと思う。勝手な自己満足すぎ。
俺は昔から、人と会話することがとても好きな人間。
お互いに自分の意見を言って、議論・討論する。たとえアホなことを話していても、それはそれで楽しさを共有できる。俺はこういったことがとても有意義だと感じる。そうだ。ヒューマニズムえるから。素晴らしきパラレルワールド。
だからこそ、そいつとは疎遠になった。
どんなに稼いでいても、どんなに金があろうが、「こうなってはいけない。」「スロットで食っていくなんて、とてもありえない。」ということを、はたから見て感じていた。ある意味、反面教師だな。間近にそういう存在が居たことで、逆に俺は冷静になれた。別にそいつのことが嫌いとかじゃないがな。
まぁ、正直スロットで食っていくことは可能だった。月に仕事して稼ぐ金額と同じくらいを、休みの日だけで稼いでいたしな。
だが、そこは変人な俺。仕事の休みの日にしかいかないという自分なりのルールを絶対的に守って徹底していた。仕事優先。自主的に休みだって取らない。あくまでスロットは趣味。生業になりえねぇから。
そんな変に生真面目な俺だが、その後、働いて稼いでも「お金を何かの物に変える」という変な習慣がついていた。
一瞬のごとく、その「楽しい瞬間の為」に金を使うなんて、俺にとってはありえない。
だから俺って、豪遊とかあまりしないのよ。そこでそれの為に金を使ってしまうのが嫌だから。特に価値を見出せない。
だから、札幌で月々10万円弱の手取りでの生活は、俺にとっては普通に暮らせるレベルだった。遊びは出来ないが、そこまで辛くもない。外食なんて、ほとんどしない。たまに吉牛食えれば満足。ランチ?コンビニのパンで良いから。ディナー?魚焼いて、納豆と卵があれば良いから。物欲も、興味を封じてしまえば、そこまで表に出ることもない。ただ、酒だけは別で、晩酌はするがな。
しかし、今の状況はちょいと違う。
というのも、今の会社では給料が一気に跳ね上がったのだ。
これはこれで会社から正当な評価を受けているという証拠だし、この業界でやってきて良かったと心底思う。
当たり前だが、会社の利益を稼ぎ出してそれに伴う報酬を得る。ということを、初めて明確に実感できる会社なのだ。ちゃんと利益出すから給料も出る。ごくごく自然な流れ。
それにしても、俺にしてはびっくりな額だ。今までは何だったのよ?とも思う。さすが東京。不況の蝦夷とは全然違う。まぁ、新卒の時点ですでに3万~5万は差が付いているのだがな。家賃の差だけではカバーできない開きだ。物価は大して変わらんし。
さて、そんなこんなで給料日も間近な俺は、「どうしよう?」と。
一番の目標はパソコンを新調したいのだが、これは来年に持ち越し。技術者として、なまらハイスペックなパソコンが欲しい。デュアルコアえるから。
まずは携帯の機種変更をしておこうとも思っているのだが、こないだヨドバシで見てきたら2万5~6千円かかるらしい。おいおい。おかしいだろ。たかが電話機なのに。FOMA、ボリすぎ。
まぁ、携帯は1年半ごとに変えてきたから、時期的に丁度良いしな。買ってしまおうとも思う。SH903iだから。デザインが良いから。
あと、個人的に気になっているのが、iPod。そうだ。通勤途中で聴けるという素敵なアイテムだ。
これはAppleの策略かのごとく、高い上に値段が落ちねぇ。携帯並に高い。所詮、mp3プレイヤーの癖して。リンゴえねぇから。毒リンゴが。
どうせ持つならnanoとかよりも、普通のipodを買いたい。あとで絶対後悔するからな。
それでもあまりにも高いんで、迷っている。昔だったら即買えただろうが、今の俺の感覚では3万は相当高い買い物なのだ。よく皆持っているな。東京は金持ちが多いのか?
ああ、ただ別件で、シャッフルは買おうと思っている。悪魔のアイテムとして。それを見てから決めても良いしな。
「ありえないゆーすけ EPISODE:0 ファーストコンタクト」
・ゆーすけ×冬花(現在3まで)
・ゆーすけ×本D(予定)
・ゆーすけ×S裏(予定)
- 06-11-19
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東京のサービス?ありえねぇから。
東京は悪の街。
どこから出たか消息は不明だが、ごく一般的な思考回路を持ってしても、これが定説だから。
日本全国津々浦々、地域ごとに様々な特色があるだろう。
蝦夷には蝦夷の、大阪には大阪の、そして東京には東京の、ローレベルとハイレベルなクオリティというものが存在する。
「東京に出たら、すぐだから!」
このような、あまりにも真っ黒に染まった大都会の悪魔の扉を開ける刹那のような感覚が俺にはあった。
”生きとし生けるもの、東京を甘くみるなかれ!”この考えの下、俺はこっちの人達を安易に信用しないように心がけている。蝦夷人を甘くみるな。
ただな、こんな意固地で変なプライドにこり固まっているワケでもない。自分で確かめて、自分で感じ取っていくまでは”様子見”だということだ。東京が悪いわけじゃない。俺の自己防衛の手段。
まぁ、実際は最近、俺の中での東京のイメージは変わってきた部分があるのだが。
こないだ、メシを食いに行った時のこと。
仕事関連の人達と、某チェーンレストランで昼飯。
そう、どこにでもあるような非常にビックリドンキーをパクったような店。すぐにチーズバーグデッシュだから。メリーゴーランドもよこせ。
メシごときに金をかけてられない俺は、一番安価なランチメニューを頼む。うむ。非常に安い。
俺は昼飯だけで1000円から1500円かかるのが東京だと思っていたが、東京の人曰く「そんなのは滅多にないですよw 赤坂とかじゃないですか?昼メシに高い金かけてられないですよ。ありえねぇから。」とか言われた。ありえねぇからとは言われてないが。
さて、普通に注文を取って普通に出てきて食えばそれで終わるのだが、そうもいかなかった。
「お待たせしました~」
ゴトッ!バンッ!ゴンッ!
非常に荒い手つきでガンガンテーブルに料理を運んでくる店員。どこに置こうとか、そんなの一切考えてない。適当だ。おいおいおい。
さらには、何故か皆のご飯の量が違う。一律普通盛りを頼んだハズなのに、人によってバラバラ。200gくらいの人もいれば、多い人で300gくらいある。これは何だ?ネタなのか?罰ゲーム?
それでもまぁ、なんとか食う。味は普通。こんなものか。
「皿、下げてください」
そう言って食べ終わった皿を店員に片付けてもらうのだが、ここで何故か全部の皿を持っていかない。1枚1枚持っていく。なんでそこだけ変に丁寧なんだよ?
そして次の瞬間、、、
ドンッ!
なんと、何故か俺に体当たりしてくる店員。そして謝りもしない。このやろう。
おいおい、おかしいだろ。俺が楽しくもなくもなくメシ食ってるのによ。ご飯の量違うし、態度も悪ぃし、挙句に体当たりとか、ありえねぇから。
メシにはそれなりに満足はしたが、この店員は明らかにおかしい。ありえねぇからで済みえねぇから。
しかし、この店が特殊ということでもない。
上記とは別の某レストランで、よく仕事の打ち合せをするのだが、ドリンクバーを頼んだりすると必ずと言って良いほど皿やグラスが汚い。3割以上はベタベタのドロドロのグチャグチャだ。洗っているのだろうが、適当にウォッシャーマシンにぶち込んでいるんだろうな。終わってる。狂いすぎ。
あのな、客にサービスを提供して金貰ってるんだろ?まったくもって、飲食業として終わってるとしか思えん。俺が東京でも極端な店に当たってるのかもしれないがな。どうにもサービスの「質」として問題がありすぎる。確実に蝦夷よりレベルが低いと感じた。俺は飲食業をやってきたから、その辺は良く解る。
というかな、なによりこれで高時給などとは許せん。どれだけの仕事かと思えば、この有様。ありえねぇから。
蝦夷なんか、昼の飲食業は軒並み時給650円~700円でやっているんだぞ?危機感が足りないんじゃないのか?汚いサービスを提供するな。時給300円なら許す。俺に体当たりしたねぇちゃんは時給10円で良し。チロルチョコ食ってろ。
そんなこんなで、サービス業に関しては首をかしげることが多い今日この頃。
別に良いんだけどね。俺は俺で別業種だしな。東京来てから、何故か俺の評価は2倍以上になっているので満足してる。今までどれだけ蝦夷で虐げられてきたのよ?ありえねぇから。
「ありえないゆーすけ EPISODE:0 ファーストコンタクト」
・ゆーすけ×冬花(現在3まで)
・ゆーすけ×本D(予定)
・ゆーすけ×S裏(予定)
- 06-11-08
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改札で自爆?ありえねぇから。
こないだ仕事関連で、高田馬場に行ってきた時の話。
高田馬場と言えば、早稲田りすぎな駅。比較的シャレた街というイメージがあるが、俺にとって”雑多感”は否めない。東京はどこへ行こうが、ゴチャっている。
なんといっても、街中の建物と建物の間がタバコ1箱なスペースにはびっくりした。これ、密集とかそんなレベルじゃないだろ?無理矢理ギリギリまで土地を使いすぎ。ビルからビルへ窓を伝ってルパン三世ができるから。五右衛門?ヘリで空から斬鉄剣だから。もちろん次元はヘリを操縦してるし、不二子は銀座で宝石を漁ってる。
そんな東京の風景を眺めながら、山手える俺。がこんがこんがこんがきっぐしゃっ!デスノートで誰かやられたな。
さて、ついに到着した高田馬場駅。ここは初めて降りる駅だ。よし。
スーツを着た俺は颯爽とサラリーマン達に混じって下車。人の流れにスムーズに乗って改札へと向かう。
Suikaなので、ピッとかざすだけ。なんとも便利だ。
普段通りに改札を抜けようとしたその時、
ガコン!
あん!?閉まった!?
パカッ♪
開いた??
改札が閉まってから開いた。不穏な挙動。なんだこれ?
少々疑問に思ったが、まぁ開いたから良しとしよう。深く考えるな。たぶん俺を蝦夷育ちだと察知して虐げてみたんだ。そうに違いない。
俺は改札を出ると、すぐに電話。先方とは一応改札待ち合わせだったので、このまま缶コーヒーでも飲んで待つことに。
ピンポーンピンポーン・・・
コーヒーを飲みながら改札を見てみると、ハマってるねぇちゃんがいる。ああ、まぁ良くあることだな。俺も昔何故か馬券を入れてハマったことあるし。
そんな光景をよそに、何の気なしにコーヒーも飲み終わり、さてまだか。
ここでふと思った。
ああ、出口は確認しておこう。
そうだ。出口は1つじゃないハズ。相手がどこから来るかは解らんが、ちょいと確認はしておこう。
そう思って階段方面を見てみるが、4つある下り階段の内、全てが「西部新宿線ホーム」と書いてある。んん?なんだこれ?
幾ら探せど普通の出口が無い。あるのはホームへ続く出口のみ。おかしいな・・・あっ
西部新宿線乗り換え専用改札
ありえねぇから
ハマった。ここからは出れない。ハメだ。
よく見ると、「乗り継ぎ時は先にキップを入れてからSuikaをかざして下さい」とか書いてやがる。
あああっ!!さっきのねぇちゃん!!
そうだ。ようやく全てを飲み込めた。
俺がSuikaのみで改札を通ろうとした時、一旦閉まった。だがそこで、後ろから来てたねぇちゃんのキップにより開いた。俺はそこで通った。ねぇちゃん通れず。アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
違うから。俺が悪いから。アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ じゃねぇから。酷い虐げを演出しすぎ。悪魔か?俺は。
ごく自然的にねぇちゃんを虐げた俺。アジか。ひでぇな俺。ありえねぇから。
その後、ねぇちゃんは駅員に言って通っていたのは見たが、今度は俺がハマった。出れない。さまよう鎧だ。自爆しすぎ。
俺「すいません。ここ、外に出れませんよね?さっき間違って通ったんですけど…」
俺は駅員に事情を説明して、JRホームに戻してもらった。はぁ…
今度は早稲田口からちゃんと出た。つか、連結なんてわからねぇって。
あのねぇちゃん、いつものように改札通ろうとしたら、出れないんだものな。さぁ!西部乗るぞー!こうだから!ガコン!キップ入れたのにピンポーンとか鳴ってるし、原因も不明。ありえない。
なにはともあれ、ありえない出来事に巻き込んですまん。見知らぬねぇちゃん。
さて、なんだか冬花のサイト「UNLUCKY BOY2」で冬花×ゆーすけという雑記が始まったらしい。すでに見たのだが、笑ってしまった。連動企画すぎ。
「ありえないゆーすけ EPISODE:0 ファーストコンタクト」
・ゆーすけ×冬花(現在2まで)
・ゆーすけ×本D(予定)
・ゆーすけ×S裏(予定)
- 06-11-04
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関東の麺類?ありえねぇから。
街行く人々の歩く速度の遅さに「ありえねぇから!」
はい。ゆーすけです。
俺って、日本一歩くのが速いと言われる関西人よりも、歩く速度が速かったりする。変だから。
そんな街中は空気が美味いとは決して言えないが、そこまで淀んでもいない。比較的普通だ。
水道水はさすがに飲めないがな。飲んだら腹が危険になる。とても飲み水とは思えない。
なんと言っても、日本で10本の指に入るくらい水道水が綺麗な苫小牧出身者だからな。大阪の水を1口飲んだだけで腹を壊して倒れた。札幌の水ですら危うい。だから俺はいつもお茶なのだ。
さて、周りの環境はともかく、相変わらず完全自炊な毎日なのだが、たまに麺類を食べたくなる。
そりゃパスタ程度であれば、適当に美味くも作れようが、一番難しいのはラーメン。
俺はとんこつ系が好きなのだが、どうにも市販のスープを入れると美味しくない。どうせ作るならイチから作るだろ。一体、どうやってとんこつるんだ?とんこつえねぇと食べたくないぞ。
あと、そばとうどん。こだわるなら、関西風にしないと中々美味しいと思えない。ダシを自分で取っても良いが、大量の削り節を使うことになるので経費がかかる。駄目だから。
まぁ、麺類を簡単に美味しく食べるには外食がもってこいだろう。俺はそう思っている。専門店には適わないから。
そんなこんなで駅前のそば屋で食ったのだが、何故かつゆが関西風なのにびっくりした。しかも安いし。280円?すげぇ。蝦夷には中々ないぞ。
一度経験したんで、そば・うどんは関西ダシじゃないと食えなくなってしまった。辛いそばはしばらく食ってないんだよな。
そして先日、近場にラーメンを食べに行ってきた。
そりゃもうラーメン好きな俺としては、たまには食べないといけない。義務だから。
今まで札幌で「てつや」だの「すみれ」だの「五丈原」だの数々の有名処を食べてきたんで、ラーメンに対する自分なりのこだわりはある。まぁ、すみれは自分的にはありえないが。
正直、こっちに来たら、美味いラーメンは食べれないと思っていた。
以前、大阪に行った時に酷い目にあったからだ。酷く美味しくなかった記憶がある。唯一美味しかったのは難波にある「かっぱラーメン(?」ぐらいだろうか。あそこは認める。
そんな俺だったが、ふと街中を歩いていると
「むつみ屋」
おおお!コレはっ!(*゚▽゚)
そう。北海道月形町が本店の「むつみ屋」。「むつみ屋」と言えば、ハイレベルな味噌ラーメンを提供してくれる。味噌にここまでこだわっている店も珍しい。ああ、すみれはナシな。
俺は札幌に居たときにヨドバシ裏の「むつみ屋」で食べたのだが、非常に美味かった。醤油派な俺だが、ここの味噌は格別。白味噌(あっさり)と赤味噌(こってり)を選べるのだ。
早速入って食う。やはり美味い。というか、関東に来てまで北海道のラーメンが食えるなんて、感動した。よくやった。つか、関東で食ったという実感があまりないが。
とにかく満足感たっぷりだ。今後も通うことにしよう。ラーメン確保したから。
さて、「本Dのもうだめぽ」は、いよいよ本Dが書き始めたみたいだ。
よくわからんが、「狂ってアヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ で良いのか!?」 と聞かれたりもした。もちろん良い。狂え。
このこともあるが、なにより先日2周年を迎えたこのサイト。せっかくだし、ここで何かを書き始めてみようと思い経った。
俺自身色々と今までを振り返ってみたくもなったので、シリーズとして書いてみようと思う。
「ありえないゆーすけ EPISODE:0 ファーストコンタクト」(予定)
・ゆーすけ×冬花
・ゆーすけ×本D
・ゆーすけ×S裏
そして・・・
このシリーズタイトルを見て、ピンと来る人は、間違いなくルパン通だから。
- 06-11-03
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本Dのもうだめぽ?ありえねぇから。
ここ最近、俺の周りがなにかと忙しくなってきている。
我が親友である、UNLUCKYBOY2の冬花にしても、大阪の親友S裏にしても、そして親友本Dにしても、周りの状況が変わったり、新たなことを始めたり、暗躍気狂いだったり、、、
そして、この俺もそうだ。
皆、色々と転機なのかね。まぁ、どんな転機だろうと天気だろうと、いつまでも変わって欲しくない思いで一杯だ。
さて、そんな中、親友本Dと電話で話していた時のこと。
本D「いいいやぁぁぁぁっ!!俺にもテキスト書かせろぉぉぉっ!!ヽ(゚∀゚)ノ 」
突然意味不明すぎ。アジで書くのか!?あんたが??
本D「最近、ストレス溜まってるんだ!いいから、書かせろ!ww 」
壊れてやがる。まぁ、ストレスは解らんでもない。俺も溜まってる。そうか。解った。
俺「blogで良いな?俺のサイトのコンテンツに埋め込むからw」
本D「アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 」
そんなわけで、ついに始まった「本Dのもうだめぽ」。これは俺が考えたタイトルだ。そのまますぎ。
昔、何度か本Dにアプローチしたこともあったが、実現することはなかった。はっきり言って俺よりも壮絶な人生を送っていると思う。暗躍しすぎ。
とりあえずトップページのメニューの中に入れてみた。むしろ、ここからしかいけない仕様。
俺はプロデュースしただけなので、本文は全て本Dに任せる。狂ってても知らん。
また、外部blogとなっているのでご了承を。
何がどうなるか、俺にもわからないから。
ありえない日記(2006年11月分)
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