- 05-05-31
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また「最初から」?ありえねぇから。
実は本日、限りなく面白いことが起こった。俺的にかなり現実離れした事件だ。
事象率高すぎるんじゃねぇの?そう思えるほど相変わらず俺の周りは、軽快に狂いながら中心軸の自転バランスが崩れつつ回っているようだ。
まぁ、それは明日にでも書こう。
それよりもまず、こないだの面接の一件から。
某会社の面接に行った俺。
やっとのことで、面接を受けさせてくれる会社の存在を見つけたことに心弾ませていた。
会社に着くと、迎えてくれたのは何とも感じの良い男性。非常に話し易い。出だしは好感触だ。
面接も順調に進み、色々と細部の内容についても面談をしていたのだが、なにより気になるのは新卒崩れの俺でも働けるのか?という所が最重要。というか、これ以外、無いから。
以前に他社に2度ほど極度にハメられ、完全に疑り深くなっている。これはキチンと聞かなければ。
俺「あの、実務経験が無いんですけど、大丈夫でしょうか?」
面接官「ええ、そうですね。まぁ、有るにこしたことはないですけど、本人の努力次第で未経験でも全然大丈夫ですよ。こちらもそのつもりですし。」
おおぅ!来た(*゚▽゚)・・・のか?
いやいや、まだ信用するのは早い。前の会社だって、「新卒採用枠はありますか?」って聞いたら「うん。ウチに来い。」って言われて見事に暗殺されたじゃねぇか。しかも腐れハメもどきの社宅に入れられたし。
「ありがとうございます。」と言い、未経験でも大丈夫との言葉を念頭に置いておくが、まだまだ予断を許さない状況。いつヤられるか解からない、いつ休憩かクビの2択になってもおかしくない、などと異様なまでの殺伐とした気持ちを噛み殺しながらも俺は真剣に望んでいた。
そして話は進んでいき、 面接も佳境に差し掛かって、いよいよ終わろうとする時だった。
面接官「最後に、テストしたいんですよ。」
俺「はい。」
面接官「まぁ、どんなデザインするのかな?ってことで。」
なんと採用試験なるものが用意されているらしい。
なるほど。これで良ければ採用か。よし、やってやろうじゃないか。
意気込む俺。頭からミカンの木が生えて来そうなフィーリング。柑橘系だ。
なにより、前の会社みたく判断せずにイキナリ「来い」じゃなくて、ちゃんと判断されるということだ。これなら納得がいく。もし採用された場合、「俺の能力を理解した上で」の採用になるということだ。ありえる、ありえる。
かなり期待が持ててきた。希望だ。稀に望み得るから。
そして面接終了後、帰ってから精一杯の力を振り絞り、試験内容に沿って課題を制作。後日、しっかり提出した。
もちろん、アレだ。この「ありえねぇから!」みたいなデザインではない。正直、このサイトはレイアウト以外適当だ。このサイトは「自分と閲覧者が楽しむ為のテキスト娯楽」であり、「俺自身のありえなさ」を象徴するようなパラレルワールドだ。だから決して作品にはなり得ないし、商業面でもありえない。
キチンと仕事のほうは別に、れっきとした商業デザインとして制作したさ。
満足感タップリで、後は採否を待つのみ。相手先からは、すぐに連絡が入る。
「2日後までには連絡します。」
おおし!待つぞ待つぞ待つぞ~!
2日後…
待てど暮らせど、一向に連絡が入らない。
どうした?会議してるのか?熟考に熟考を重ねまくって熟れ過ぎたのか?ゴール直前の1コマで止まって「ふりだしに戻る」か?無限ループ?螺旋階段?
結局、指定日には連絡はナシ。かなり暗雲が立ち込めてくる。北海道は梅雨ないから。
不安に駆られながら迎えた翌日のことだった。
待ち焦がれた連絡が入る。
「慎重に選考致しましたが、最初から実務経験者とのことだったので、今回は見送らせて頂きます。」
最初から?初めから?スタート地点から?イチー!ヽ(゚∀゚)ノ
ありえねぇから。
どこかで聞いたことがあるような「最初から」。そうだ、以前に書いたエッセイの「大阪暗殺事変」の腐れ社長にハメられた時と同じだ。「最初からそう言うことだったろ。」
あのな、ありえねぇって。面接の時に未経験でも良いってキッチリ言ってただろ。むしろ、一番初めの応募の電話をする際に「実務経験無いんですが…」って断っているだろ。今さらかよ。しかも、最初からなら「慎重に選考」の余地さえ無いんじゃねぇの?無理矢理矛盾しすぎ。
最近は急遽気分で変わるのが流行ってるのか?何か遊ぶネタなんだろ?求人というタネ蒔いてネタを刈り取っているんだろ?気分屋蔓延しすぎ。
初めから何をどうあがいても、無理ぽだった。事象率で決め定められていたことだった。微量ながらも、砂塵のごとく淡い期待を抱いていた俺は何だったのだろう?
「最初から」の言葉通り、俺はまたふりだしからのスタートとなった。
- 05-05-28
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ネットゲームで極度のハマり?ありえねぇから。
音沙汰無し。
さて、突然にして途方に暮れた俺。
連絡が入らないことには、どうしようもない。
そう、前回の日記の最後から何も進展していないのだ。
暇な毎日。
新たな行動に移そうとしても、今の現状がハッキリしない限りは動けない。白か黒か。早く決まって欲しいものだ。
そんな暇さに嫌気が差したのか、はたまた魔が差したのかは解からないが、何故かネットのとあるバナー広告をクリック。そこには「無料」の文字。
タダで遊べる?嘘だろ。紛いだろ。どうにかしてハメようとしてるだろ?ありえねぇから。
等と、疑心暗鬼になるほど弱っている俺。
そう、それはオンラインネットゲーム。俗に言うMMORPGをいうやつだ。
実は俺は昔に、某悪評判のネットゲームをしていたことがある。
確か3年ほど前だろうか。
旭川に遊びに行った時、スーパー銭湯で3連泊というありえない滞在をしていた俺。
友達も一緒に来ていたのだが、夜、暇になったそいつはネット喫茶に入り浸っていた。
夜と言えば、普通は居酒屋とかに繰り出すのだが、旭川では車をメインに移動していたので、酒は飲まない。となると、遊ぶ場所はネット喫茶。こういう流れだ。
俺も勧められてネット喫茶なるものに入ってみたのだが、そこにネットゲームがあったのだ。
そこで繰り広げられるパラレルワールド。ネットワークを介してのコミュニケーションRPG。なんて素晴らしいものがこの世にあったのだろう。俺は恍惚の瞬間に出くわしたかのごとく、某ネットゲームをやってみた。
正直、俺的に未知の世界。何だか良く解からないが、楽しかった。たぶん、それぞれのキャラクターが、ユーザーとして意思を持っているということが画期的だったのだろう。地元に帰った俺は、早速課金して自宅で継続することにした。
しかしさすが悪評判のこのゲーム。何かにつけて「仕様です。ご了承下さい。」等と、運営側の対応がありえない。さらには「廃人」と呼ばれる人や、一部の極度の暗躍者によって、毎日やるような気力が削がれてしまった。
結局、1年間課金して、実際のプレイ日数は半年にも満たなかった。一体、俺は何をしてたんだ?
それから2年・・・
俺はまたネットゲームに手を染めてしまった。
いや、「無料」ということが1番大きい。所詮、暇潰しだしな。
このゲーム、俺が昔にやっていたゲームとシステム的には大差無い。大体似たようなものなのかな。
しかし、なにより「クエスト」と呼ばれるイベントが多彩で、飽きないのも事実。まぁ、無料だし、どうでもいいべさ。
俺は最初のチュートリアルをこなし、 いざフィールドへ。
とりあえずレベル上げだろ。おれがRPGに求めるモノは「レベル上げ」。単純作業だけど、何故かハマる。コンシューマーだろうがネトゲーだろうが、やることは変わらない。レベル上げえるから。
そうしてしばらくモンスターを狩っていたのだが、あることに気付く。
あ、パーティに入りたい。
そう、ネトゲーRPGの基本として、パーティに入ると経験値の面で恩恵を受けれるのだ。コミュニケーション?さあ?
そうしてパーティに入るのだが、なにやらこのパーティはどこかに行くと言っている。
俺も初めての世界。とりあえず着いて行くことが得策だろう。たぶん。
んで、ワープみたいな道具で飛ぶのだが。。。
敵が強ぇ。
初心者の俺では1匹を倒すので精一杯。パーティの皆さんは、もちろん軽快に狩っている。
早々に諦めた俺。元の場所に帰るわ。帰らせて下さい。
早速、事情を話してみるのだが
「歩いて帰るしかないね^^;」
ハ マ っ た。
どうやら、最初の街に戻る手段は道具でワープするか、歩くしかないという。ワープの道具はショップで高値で売られている。
ゲーム開始から30分の出来事。仕方なく歩くのだが、右も左も解からない。マップが変わったら、限りなく敵が強くなっていくし。
そして俺の所持金はゼロ。ワープするには金が要る→金を得るには敵を倒す→敵が強くてなかなか倒せない→END
ありえねぇから。
あのな、ゲーム初めてすぐにエンディングを迎えるなんて、かまいたちすぎ。それとも何か?アトランチスの謎なのか?鳥のフンで死ぬのか?アリアハンに帰せ。
何気に始めたネトゲー。不慮の事故により、俺の中ではすでに「何気」では無くなっている。
おかしいだろ。これ。マップ移動すると逆に敵が強くなるってなによ。普通、段階を踏んで強くなっていくんじゃねぇの?隣接した所が全部危険地帯。陸の孤島すぎ。
許されざるを得なくなった俺は、「1匹倒しては逃げる→体力全回復」の地味な繰り返しで、気合でレベルを上げまくる。もう、俺の中では何かが発動したから。
そしてこのゲーム、1日でレベル17まで上げたさ。なりえるから。
相変わらず迷走を続ける俺の生活。狂いすぎ。
誰か、このネットゲームで一緒に遊びません?
- 05-05-26
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親友本Dの明躍?ありえねぇから。
さて、今日まで千葉ロッテが読売を対戦するということで、この3日間はTVに釘付け。
何があろうとも19時には狂気のごとく顔を真っ赤にさせ、目ん玉が飛び出るほどの勢いで応援していた。
そう、何故なら千葉ロッテがTV中継される機会は、年間二桁も無い。
この東日本、いや、特に北海道は日本TV系の読売が独占状態。読み売っておけば良いのだ。
もちろん、今回は交流戦ということで「VSロッテ」の図式。あくまで日本TVは読売しすぎなワケだが、それでも嬉しいものは嬉しい。なにより全部勝ったしな。
気分良く終了したこの3連戦。まぁ、次はまた読売の時だろ。いいさ。俺が札幌に行けば、ビックリマンシール持ってドームに突っ込んでやるから。そして、ロッテチョコを食べながら観戦。そんなことしたらたぶん、俺の半径50Mは誰も近寄ってこないだろう。狂いの極みだ。
さて、そんな折に携帯が鳴った。
またまたヤツから電話が掛かってきたのだ。
そう。俺の親友である本Dこと悪魔的暗躍主義者。なんでも、今日は仕事で地元には居ないらしい。
俺「暗躍してるか~?」
本D「あん?ありえねぇから!明躍だ。」
相変わらず狂っている。普通の人には理解し難い会話内容。いや、いいんだ。携帯電話ってものは、ありえなく会話する為にある。
本D「こないだよぉ、会社の人を連れ込んだんよ。それで…」
俺「ぎゃは!!!あ ん や く しすぎ!」
本D「待て!まずは話を聞け!誤解するな!」
俺「誤解も何も、黒い翼を身に付け、空高く飛翔したんだろ?わかってるから。暗躍しすぎ。」
もう、こいつの話は全てが黒々しい。まるで全身を墨で塗ったくったようだ。黒子か。
さらに本Dは続ける。
本D「違うのよ。なんでもその子、上司にハァハァされたって言うから、情報収集してたんよ。」
へぇ。上司にハァハァか。
いや、違うから。
情報収集?ネットワークを辿って、本Dウイルスを蔓延させるつもりだろ。絶対おまえが暗躍目的で種を蒔いただろ?そして後日、「キレイな花が咲きましたアヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ」ってなるんだろ?満開すぎ。
本D「上司がよぉ、俺を差し置いて暗躍しやがったんだよぉ。しかもこの職場だぜ?ありえねぇから。」
狂いに狂った事情を話す本D。上司の毒牙よりも、本Dの毒牙のほうが怖いのは俺だけだろうか?
さらに本Dは仕事中だったのか、いつものように突然発狂し始める。
本D「なんだよ、この場所。札幌は札幌でも、地元と変わらねぇじゃねぇか。ジャージだし。しかも荷物落ちたし。虐げすぎ。」
どうやら荷物を運んだ先で虐げられたらしい。今日はせっかく地元から離れて、札幌の地で新鮮な空気を吸っているハズなのに、虐げ。そりゃ、具合悪いだろうな。
俺「そういや、こないだの例のあの人はどうなった?」
本D「ああん?暗躍しようと思えば、いつでも出来るから。」
そうか。さすが本D。常に黄泉の大地を見据え、スキルアップに努めていると言う事だな。・・・ありえねぇから。
まぁ頑張ってくれ。と言い残し、俺は電話を切った。
さて、俺は明日は重要な日。全てが始まると言っても過言では無い日だ。
そう、まさに「愉快な仲間達」でも書いている”山田END”のように「休憩かクビ」の日。
俺が未来へ向かって、白い翼を広げ羽ばたけるか、もしくは極度に虐げられて悪夢の螺旋階段から落下するか、究極の2択だ。
- 05-05-22
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派遣の追求?ありえねぇから。
度々、日記にも登場している俺の親友本D君。
さっき電話してみた。
俺「仕事終わったん?」
本D「…ああ、うん。」
こいつがテンション抑えて電話に出る時は限りなく怪しい。黒々と空高く羽ばたいて、暗躍している真っ最中のことが多いのだ。
だからこそ俺は単刀直入に聞く。
俺「暗躍してたんだろ?」
本D「…うん。」
俺「ぎゃあははははははは!!!(゚∀゚)」
俺「じゃあな!」
ブツッ
電話終了。楽しかった(*゚▽゚)
さて話は変わるが、あまりにも職が無い今日この頃。
求職活動にも慣れたもので、一年前に比べて履歴書を書くペースも上がったし、キチンと下調べをしてから挑めるようにもなったし、面接前には喫茶店で時間を調整することにも慣れた。今まで入った喫茶店の数は30以上にも渡る。
それなのに、やはり一極集中のこの世の中。なにかと東京だ江戸だ浅草だとか集中しすぎ。東京タワー?遠くて行けねぇって。JRタワーで良いだろ。
そんな最近なのだが、こないだ「派遣」に登録してしまった。
この派遣、要するに「企業と人を結ぶ架け橋」みたいな所があり、良ければそのまま就職できるかもよ?的な感じだ。民間のハローワークとでも言えばよいか。
ただ、企業側が「こいつ、いらねぇ。」とか「暗躍しすぎ。ありえねぇから。」とか言えば、契約は終了。突然にして働けなくなる可能性があるのも派遣らしい。怖い怖い。
そんな事情を、最初から知らない派遣初心者の俺は、求人票を元に派遣会社へ。この求人は、ハローワークで見つけたものだ。信頼できるだろう。
着いた先は小奇麗なオフィス。くたびれたネェちゃんが出てくる。
ねぇちゃん「まずは登録して頂きたいんですよ。」
なに?登録だと?仕事の面接に来たんじゃねぇの?俺。
いささか派遣というものを理解していない俺は、疑問に思う。
しかし、為すがままその登録とやらをする為の書類を書かされることに。
ネェちゃん「書いたら呼んで下さいね。」
そう言って奥に消えるネェちゃん。奥ではなにやらカチャカチャとキーボードの音。ははぁ、すでに灰色っぽくなってきたぞ。これ、全部入力されるんだろ?名簿か?このやろう。
それでも書類に書く俺。
まぁ、登録というからには書かないといけないよな。書いてやろうじゃないか。
名前、住所、電話番号…
在り来たりの情報を書き殴っていく。メールアドレス?虚偽で良いだろ。PCならともかく、携帯アドレスは教えてやらない。いや、教えても良いか。何かあったらココの会社だってことだし。まぁ、書かないけど。
そして問題は次の欄。
家族構成
あん?これ、駄目だから。無いから。
現在の日本では、個人情報がなんちゃらで、確か家族構成を求めることは禁止なハズ。プライバシーの侵害みたいなもんだ。俺だけの情報ならいざ知らず、家族は関係無いだろ。
もちろん、微妙に嘘を書く俺。親の職場の電話番号まで書けと?書きえねぇから。
さらに書き続けていく。「好きな有名人は?」とか「目の視力は?」とか「酒はどのくらい飲む?」とか「タバコの銘柄は?」とか「貴方の人生観とは?」とか・・・
ありえねぇから。
あのな、コレ完璧におかしいだろ?
そして、その理由までも求められる。
「尊敬する人→何故尊敬するのか?」
「今までで楽しかったこと→何故楽しかったのか?」
どこまで追求するんだ?別に良いじゃねぇか。わざわざ理由まで書かなくてもニュアンスで解かれ。解からなくても解かれ。
こうなると適当が入ってくる。具合も悪くなるわ。
大体、俺は求人票見て来たんだけど、一切仕事内容の面接じゃないし。釣りか?釣堀すぎ。
こんな訳で、途中から走り書きになっていた。もう俺さえ読めれば良いや。
書類が出来た後、ネェちゃんを呼ぶ。
ネェちゃん「はい。ではこれから紹介しますね。相手先が会ってくれるか解かりませんけど。」
会ってくれるか解からない?ありえねぇから。今日俺は何しに来たと思ってるの?
ネェちゃん「もしかしたら、ヤバイ系のお仕事かもしれませんが、どうでしょう?」
何がヤバイんだ?派遣先の情報をハッキリ言え。大体、言えないような仕事を斡旋するな。そして俺の不安を煽るな。
もう意味不明。マリオネットのように操られているようだ。遠隔操作だろ?俺を洗脳しようとしているだろ?ヘッドギア隠すな。
俺は絶対派遣されないことを決め、会社を後にした。
- 05-05-21
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特急列車、またか?ありえねぇから。
もう二度と乗るまいと思っていた特急列車。
以前の日記で何回か書いているように、「俺が乗ると必ず周りが暗躍する」のだ。製図器で細かく計ったように。シュレッダーにかけてやろうか?
ある時は「小岩井飲むな。」が発動したり、またある時は、親切にしすぎなバァさんにハメられたり、数々の日記ネタになってきた電車の旅。絶対狙っているだろ?
そんなJR。今日俺は札幌へ行く用事があり、またしても乗らざるを得ないことに。
朝。特急すずらんに乗車する俺。
土曜だというのに、限りなくウネウネと人がタカっている。さすが特急。皆、家族で休日を楽しみたいんだな。
今日は、最近の北海道としては久々の晴天。気温も20度近くまで上昇するらしい。ポカポカだ。そのせいか、子供からじいさんまで、皆晴れやかな顔をしているように見える。
俺はかなりの荷物を持っていたので、問答無用で窓側に滑り込む。この荷物、上に乗せようにも乗せられないんよ。窓側じゃないとハマり確定。たぶん通路を塞ぐだろう。
事前に並んでいたので、無事窓側の最後の自由席一席をゲットできた。よし、これで後は札幌まで寝るだけ・・・
ふ~んふ~んふ~ん♪
何処からとも無く流れてくる鼻歌。いや、俺の真後ろだ。
まぁ、この程度で済むなら。。。
特に気にしないようにしていた俺。気にしたら負けだ。以前にはもっと酷い状況もあったじゃないか。頭の中を巡り巡って螺旋模様を描いてはいけない。たぶん、狂う。
寝ろ。寝てしまえば良い。
ふぅぅ~んぬぉ~んぐぅ~ん♪
微妙に激しくなってきた鼻歌。すでに鼻歌とは言い難いレベルだ。き、聴こえないぞ。
おぅぅぅぉぉぉ~~~~~!えぃぃぃぇぇぇ~~~~~!
このやろう。
次第に酷くなる親父の歌。演歌をコブシたっぷりに熱唱し始めた。天気は快晴。気分は高揚。そりゃもうサブちゃんになりたいわな。これ以上無い仕上がりですね。
違うから。ありえねぇから。
あのな、俺はな、これから大事な用があるんだよ。人生賭かっているんだよ。あんたは一人旅で嬉しいのかもしれないがな、俺の後ろで唄うのは止めてくれ。というか、鼻息が掛かってきてるって。洗濯バサミどこよ?そして、サブちゃん唄うな。サブリミナれ。むしろ唄うならトイレに詰まってろ。
さらに俺の横に乗ってくる金髪スーツの若者。なにやら資料の束に見入っている。ああ、就職活動か。あん?でも金髪にピアスだぞ?その上、なにやら安物の香水の香りをプンプン漂わせている。たぶん、700円のギャッツビーだろう。そのイデタチで就活か。すげぇな。
…違うから。あのな、お前もトイレに詰まれ。便器でアロマテラピーとかやってていいから。
案の定電車に乗ると、俺の周りだけが確実に汚染される。終いにはお決まりの「着うた」までもが始まりやがった。もう駄目だ。何かに呪われてやがる。
そんな訳で、札幌に着くまでにボロボロ。もう、定番だわ。これ。
用事を済ませて、帰りの電車に乗車。また何か事件が起こるのか不安だったが、珍しく奇跡的に安らぎの空間だった。
まぁでも、電車での虐げは今後も必ずまた起きるだろう。原因不明だが、俺はそういう星の下にいるらしい。
- 05-05-19
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ススキノで買占め?ありえねぇから。
それはこないだの月曜日のことだった。
俺のサイトの相互リンクでお世話になっていた「unlucky boy!」の冬花さんという人がいる。冬花さんは北海道を出て、新たな地で就職とのこと。サイトも閉鎖し、しばらく会えないので飲みに行こうじゃねぇか、という約束の日。
俺は昼間に札幌入りし、ハローワークやら学校やらに行って、ビジネスバッグ片手に就職活動をしてきた。
そして夕方、俺は冬花さんと大通りで落ち合う。
冬花さんとは今年の2月に一度は会っている仲。その時は2人してメイド喫茶で暗躍したり、なにやら怪しげなショップでグダグダやってきた。要するに、2人とも好奇心旺盛な気狂い。
アヒャー!ヽ(゚∀゚)ノ
相変わらずの狂いっぷり。もう2人だけは別空間だ。暗躍しすぎ。札幌の大通りから狸小路までの道のりに俺の「ありえねぇから。」が木霊する。
冬花「まだ飲むには早いし、何しようか?」
俺「う~ん、あ、プレミア売っている店探して良いかい?」
冬花「いいぜよ!」
そう、こないだの日記でも書いていたが、プレミアの5mgが製造中止になってしまった。俺は何としてでも買い漁らないといけない。地元ではすでに全滅状態だ。だからこそ札幌。これ以外、無いから。
こんな感じで、急遽タバコ屋を探しての旅となった。
ところが、札幌は大阪と違ってタバコ屋というものが少ない。歩けど歩けど、自動販売機ばかり。なんだこの街。普通、地元のやさぐれた婆さんや爺さんがタバコ売るんだろ?全て自動化しやがって。販売機も、やたらとJPSとか置いているし。ありえねぇから。
そんな中、やっと見つけたタバコ屋。かなりコアなタバコが売っている。これはもしかして…
俺「プレミアの5mg置いてます?」
店員「ありますよ~」
キタ━━(゚∀゚)━━ッ!! ついに発見!よし、あるだけくれ。
俺「カートンでありますかね?」
店員「いえ、もうバラでしか無く…」
俺「全部下さい。」
店員が言い切る前に、問答無用で全部くれと言う俺。なにがなんでもプレミア。店員も笑うし、冬花さんも大爆笑。
結局ここでは9箱ゲット。よし、まだまだ潜んでいそうだ。
冬花「この辺に、他にタバコ屋ってありますかね?」
なるほど。タバコ屋を見つけ、さらに次のタバコ屋を聞いてしまう。これは非常に有効な術だ。これ以上無い仕上がり。まさにタバコツアーそのものだ。
店員「あ、確か大きい所では、ドンキホーテの1階にありましたよ。」
あろうことかドンキホーテなどと言う店員。ドンキ?悪の巣窟だろ。いくら札幌とはいえ、ドンキほどDQNな店は無い。それでなくても狸小路という地域は、ドキュドキュしているのに。ペンギンすぎ。
それでもプレミアの為なら仕方ない。気が進まないが、ドンキに向かう。
そしてドンキ到着。なにやら店の周りには歪な化粧をした獣がタムロしている。万有引力のごとく、ドンキ前にべったりと座る女子高生。すげー。君達、余程ドンキが好きなんだね。女は座って携帯弄って、ハァハァ。男は金髪に黒尽くめでウロウロ。さすが悪の巣窟。廃退しすぎ。
それを尻目にドンキに突入する俺達。向かうはタバコ売り場。
途中、ヌッコロスだっけ?そんなブランドの服が並んでいる売り場でハマったりした。あのな、店内狭すぎ。客も客で、たかりすぎ。通れないだろ。コラ!そこ、火ぃ付けるな。
俺と冬花さんは何とか獣道を掻い潜り、タバコ売り場に到着。すかさず「プレミア5mgありますか?」と聞く俺。
店員「はい。ありま…」
俺「全部下さい。」
全部買い占める俺。ありえるから。ここでは16箱ゲット。まるでメタルスライムを探しているようだ。
そして、ススキノに大きな酒屋があるという情報を手に入れた俺達は、颯爽と向かう。
ススキノの酒屋到着。なにやら葉巻を始めとしたコアなタバコがズラリ。これは来たでしょ?
俺「プレミア5mg、どれだけあります?」
もうすでにあることを前提に聞く俺。ありえるから。後はどれだけ残っているか、それによる。
店員「3カートンあります。」
なにっ!?3カートンだと?ついにメタルキング発見!(゚∀゚) くれ!全部くれ!アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ イヒ!ヽ(゚∀゚)ノ
さすが北海道一の歓楽街ススキノ。プレミアが3カートンも在庫があるとは。
さらに店員の話だと、もうJTの倉庫に33カートンしか残ってないらしい。要するに日本全国で330箱限り。次は入ってくるかは解からないという。ああサヨウナラ、プレミア5mgよ。
こうして俺のタバコツアーも終わった。プレミア5カートン半を左手にビニール袋でぶら下げ、右手にはビジネスバッグ、そしてジャケット姿。ススキノで怪しさ満点な俺だが、いよいよ冬花さんと居酒屋へ。落ち着いた感じの店だったのだが、散々アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノで暗躍しまくる2人。
静かな店内に「ありえねぇから!」とか「暗躍しすぎ!」とか「駄目だから!」が響き渡る。これほどトチ狂った25歳の2人組もいないだろう。
最後は、またいつか飲む約束をして解散した。
大通りから南下して、集めに集めたプレミア5mg。トータル55箱。
すでに3箱吸ったが、以下の写真が俺が買ってきた全部だ。

買いすぎ。
- 05-05-15
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ニートにもなりきれない?ありえねぇから。
北の台地で独り暗雲が立ち込めている俺。
大阪から帰ってきてからというもの、職を探せど全滅。悪夢の連休を乗り越えて、ついに解き放たれると思っていたのに、全ての道が閉ざされたまま。ありえねぇ。
なにはともあれ、俺は働きたくて仕方が無い。極度にサービス残業を食らって虐げの絶頂であろうとも、徹夜でアッパラパーになった最中、近くのコンビニに出向いた所に居合わせたネェちゃんと空高く黒々と羽ばたこうとも、働きたい。定職に就きたい。
昨今、世間ではニートだか良く解からない種族がウネウネと羽ばたいているらしいが、たぶん俺はなれないな。何もしないで家に居ると、考えだけが詰まって精神的に鬱になってくる。考えないようにしても、「暗躍はまだか~暗躍はまだか~」と脳内パピー化。パピーは三半規管まで達し、俺を食らい尽くそうとしている。落ち着くどころではない。パピー?知らん。
実は昔、俺が高校中退した時にも同じような経験をしている。
「おまえ、家庭科の単位、無くなったから。」
遊びまくっていたら、突然にして無くなった単位。しかも一学期で。先生からの警告一切無しにエンディングへ直行。ありえ…っ!いやいや、俺が悪い。これはもう中退しかなかった。
一時は働こうと思ってはいたが、家でゴロゴロニャーゴ的に惰眠と遊びに興じまくる日々。如何にダービースタリオン96で最強馬を生産出来るか、があの時の俺の全て。スーパーファミコンがぶっ壊れるんじゃねぇかってほどリセットを繰り返しまくっていた。それか、友人とタダコーヒーを飲みに出かけるか。そんな遊びに狂っていた。結局、それが6ヶ月以上も続いた。
最初は良いのな。遊びたい放題だし、何より自由になった気がした。全てがだるかった。
それが2ヶ月目から、確実に病んでいく。
やることが無い。暇に飽きた。もうどーでもいい。アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
こんな状態になり、狂ったように悩んでどうしようもなかった。動きたい。働きたい。それだけ。暇過ぎる自分の存在が嫌になってきたのな。
このままだと、俺は腐る。腐った死体になる。もしかしてグールかもしれん。独りバイオハザード。ハーブはどこだ?
危機感が最高潮になった所でなんとか就職をしたが、色々と甘かった俺は続かなかった。
その反省から、「死んでもいいから辞めないで働く。むしろ、死ぬ!ヽ(゚∀゚)ノ」と決めてフリーターになり、なんだかんだで6年も調理で働いた。そう、もう暇なのは嫌だった。全てを忘れるほど忙しく生きていきたい。俺は18歳の時に決意した。
そう決めたのに、今になってあの頃の悪夢が襲ってきやがる。
毎日が憂鬱。むしろ憂いなど無いから単なる鬱。
暇になればなるほど、考え事が増える。考え事が増えれば、先が見えない自分に嫌になる。この繰り返し。輪廻転生だ。廻りすぎ。
打破する為にはやはり就職しかない。そしてススキノで怪しい翼を広げて躍動しなければ。
…後日、光が見えた時の反動が怖いな(#´□`)y─┛~~
- 05-05-13
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小林の暗躍?ありえねぇから。
小林デタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!
さて、この13日の金曜日。ジェイソンがジョンソンになる日だ。
のっけから小林等と「誰なんだ?おまえ。」的な始まり。小林は小林だから。
今日は久々に、世間の重大事件関連の日記になる。
今日のニュースを見ていると、なにやら類稀なる事件が起こってたらしいことが発覚。
なんと、女を奴隷に仕立ててリアルメイドさんごっこをしていたバカが捕まったとのことだ。
被告の名は小林。北海道で昔、広々と暗躍して捕まった経緯があるそうだ。
そして連行される姿は、まさに24歳ジャージ金髪。さすがだ。俺の地元にウヨウヨ居そうなヤツだ。
なんでも、「君はダイヤモンドの原石だ。ダイヤ以外、無いから。」とか「俺、精神科医やりながら声優だから。どう?すごいでしょ?アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ」とか言って、言葉巧みに女を我が物とし、首輪で繋いで独自の帝国を築いていたという。
この口説き文句の時点で、相当ラリパッパなヤツであると推測される。異次元から考えても言葉巧まねぇし、口説きになってないと思うんだが。
そしてなにより、騙されてついていく女も女。某教団のヤリ口より浅はかだ。ダイヤと聞いたら即、脳汁か?流れた汁からホログラム色のお花が咲いている。キレイだね。
さらに一部報道によると、「俺の声優事務所、ありえるから。」とか「オマエのせいで声質が悪くなったじゃねぇか!喉痛いから。」みたいなことを言っていたらしい。詳細は違うかもしれないが、声にこだわりすぎ。おまえ、物流のナガミネのモノマネやってみろ。
見栄を張るために詐称した職業は「声優」。しかも脳内事務所運営のオマケ付き。すごいな。自慢気に言える小林も小林。「俺、弁護士」とか「俺、医者」と言わなかったのは、小林のポリシーだろう。たぶん、小林の脳内では声優が世界で最強の職業だったのであろう。へぇ、狂ってやがる。
そして拉致の後に、メイドごっこ。
女は小林の良いように使われ、「ご主人様と呼べ。」と強要される。最初は嫌だったハズも、サブリミナルのように如何なる場面でも「ご主人様」で洗脳され、ノイローゼ気味になり、まるで機械のように言いなりに。まさに黒暗躍の極み。
さらには養子縁組まで勝手にするという凄まじさ。小林っていう姓が良かったんか?長年の夢か?山田とかだと駄目なのか?小林すぎ。
これから色々と根堀り葉堀り尋問されるらしいが、こいつにはこのイカレ具合を貫いて貰いたい。意味不明な妄想メイド発言を繰り返して欲しい。
ただ、一生刑務所から出てくるな。
- 05-05-11
-
北海道は日本ハム?ありえねぇから。
このサイトでもお世話になっている冬花さんが、就職決定ということで、本州に渡るらしい。
冬花さんとは今年2月に札幌で会い、メイド喫茶へ潜入オフをした仲だ。実際も脳内パンクスな人で、非常に面白かった。本州での暗躍と、いつかの「unlucky boy!」の復活を期待します。頑張って下さい(*゚▽゚)
さて、本題。
最近は千葉ロッテマリーンズの明躍が激しい。
こないだの12連勝を皮切りに、現在も4連勝中。ソフトバンクさえも寄せ付けない。狂ってやがる。
俺は北海道人。北海道には札幌ドームに日本ハムファイターズが君臨している。
この日本ハム、本拠地を北海道に移してから急激に地元ファンが増えた。やはり地元にプロ野球チームが来ると、すごい。
何故にここまで人気が出たかと言うと、モロ新庄のせいだ。
やつの度重なる暗躍のお陰で、女共はアヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 日ハムアヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 札幌の地下街なんかには新庄ポスターが増殖。女子高校生とか女子大生とか女子小学生までもがべっとり。写メ撮って~!じゃねぇから。野球に興味無い癖に新庄か?そして意味も解からず日ハムか?じゃあハム工場で働け。
すでにハムというより、新庄イヒ!ヽ(゚∀゚)ノと言っても過言ではない。ヨンさまみたく連鎖反応起こしてやがる。そんな北海道。
しかし、俺は騙されない。
そう、俺は小学生の頃、草野球少年だった。
サンライズボールだか、消える魔球やらを編み出し、日が暮れるまで野球。サンライズボールは、夕方の陽が傾いた時にしかできない。ようするに目暗まし。消える魔球に至っては3種類もあった。もちろん消えるのは投げた俺だが。
こんなありえない野球に没頭していた少年時代。
男共の間では好きな野球チームで話題になる。初めて会ったヤツとの会話のきっかけ。皆一様にして「ジャイアンツ」とか「ライオンズ」とか言う。
( ゚д゚)、ケッ!なんだよ、在り来たりすぎ。ロッテオリオンズの野球帽を被っていた俺は堂々と「ロッテ」と言う。解かってはいるさ。「ロッテオリオンズ」と答えようものなら確実に虐げられるということはな。
俺の育った地域では「ロッテ」と「阪神」は普通に会話に入れない。何故だ?何故なんだ?・・・いや、弱いからか。
当時、ロッテには村田兆次というピッチャーがいて、よくわからんが俺はその人のファンだった。「まさかり投法」と名付けられたピッチングフォーム。なんだか熊をも倒しそうだ。俺のサンライズボールよりも強そうじゃねぇか。たぶん、そんな理由でロッテ。
中学に入り、周囲も精神的に成長してくると、俺が「ロッテファン」と言っても危篤扱いはされなくなってきた。いいだろ?北海道にこんなヤツがいても。
元々ロッテは投手力があるチームなのだが、打撃が貧弱。限りなく打てない。ロッテだけフェンシングの剣で打席に立っているんじゃねぇか?と思うほど。不公平だから。
そんなロッテがだ。今年の快進撃。
全てにおいて今までとは違う。狂ったように打ちまくる。投手は点を取られない。何が起こった?
恐らく、バレンタイン監督が黒魔術を掛けたに違いない。もしかしてロッテチョコに何か入れたか?ガムか?クールミントなんだな?混ぜすぎ。
どうでも良いが、今年はようやくロッテファンが大手を振って歩ける年だろう。
こないだのことだった。俺はあまりの気分の良さに、親父を洗脳しようと思った。
俺「いや~、ロッテ強ぇぇ!今年は優勝だべや!それ以外、無いから!」
親父「なにぃ?ロッテなんか関係者か千葉県民くらいしかファンが居ないだろ。オマエ、おかしいんじゃねぇか?」
ありえねぇから。
何やら親父の脳には先入観が生えまくってやがる。千葉じゃなくてもロッテだから。それに俺はロッテ関係者みたいなもんだ。関係あるから。
さらに親父は「北海道なら日本ハムを応援しろ。」等と言う。狂いすぎ。ハムえねぇから。
俺はな、ロッテを17年くらい応援してるんだよ。やっと虐げから抜け出せるんだよ。モヤシも陽を浴びれば青いんだよ。
認められるハズの今、まさか親父に虐げられるとは思わなかった。無いから。
- 05-05-10
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俺の初代サイト?ありえねぇから。
さて、こないだの日記で俺が愛煙している「プレミアピアニッシモ5mg」が製造終了という話をした。
改めてJTのサイトで確認したところ、ちゃんと全商品が載っていた。成人限定なのはパッケージ画像付きのページなのね。早とちりしすぎた。
そこではやはり「2005(H17)年5月中のたばこ販売店様への売渡しをもって販売終了」ということだった。ああ、やっぱり確実に虐げだ。
しかし、もう1つのプレミア。そう、1mgのほうは販売継続ということも同時に知った。やった!プレミア自体がエンディングなわけではないんだ。5mgが無くなるのは限りなく惜しいが、あの味が例え1mgでも残るということは、本当に嬉しい。
いずれ1mgに落そうと思っていたが、これは仕方ない。かなり物足りなくて最初は発狂しそうだが、今後はプレミアの1mgに移行してしまおう。なんなら、フィルター切っても構わない。プレミアであれば良い。
…という無理矢理な流れで、ようやく始まる今日の日記。
こないだ、知らぬ間に10000Hit達成していた。ありがとうございますm(_ _)m
このサイトを始めて、早7ヶ月近く。去年の暮れまでは1日10~15Hitくらいで推移。まさか10000Hitなんてありえないと思っていた。
昔の日記でも書いたが、過去に作ったサイトはことごとく死亡。作りあげた段階で満足。あー楽しかった。等と勝手な自己満足の世界。そんなんだから、6年前の初代サイトが2300Hitしたのが最高だった。そんな俺が10000Hitとは恐ろしい。
でもこのサイトは、本当に続けていきたいと思って立ち上げたので、今は継続出来ていることがなにより。ネット環境に無かった大阪生活でも、無理矢理道頓堀で更新してたしな。それほどこのサイトでの暗躍が楽しい。すでにライフワークとなっている。いや、ただの病気か。
初代サイトはチャットでの仲間に触発されて、見よう見まねで作った。チャット仲間との交流も比較的盛んであった。完全な仲間内でのサイト。まぁ、実は「ありえねぇから!」も当初は内輪ネタだったのだが。
しかし、そんな初代サイトは、4ヶ月で飽きて放置。トータル6ヶ月で閉鎖してしまった記憶がある。
その「呪われし初代サイト」。なんとつい最近、埋もれていたフロッピーから、初代サイトのデータが見つかってしまった。よく残っていたな、こんなもの。
これがまた、今見ると限りなくヤバイ。ヤバ過ぎる。
懐かしくて、見てしまうのだが、あまりのヤバさに赤面。いくらなんでもコレはねぇだろ。

うぎゃあああああ!吐く。吐いてしまう。
全ての文字が「強制明朝指定」。色もカラフルに使われている。見辛すぎ。
そして完全なる左右分割フレーム構成。
それは良いとして、左のナビゲーション部分にメニューがあるのだが、なんとも理解不能な文字列が並んでいる。
「哀歌」
「心」
「存在」
「真実」
「絆」
「呼声」
・・・・・・
意味が解からない。このサイトは何だ?
始めて来た人は一瞬で去るだろう。
画像は借り物素材をふんだんに使用。今でこそ回線も速くなったが、当時はISDNが出たばかり。そんな時代に背景にJPG画像をべったり。タイトルも高解像度必要無いのにJPGレベル。
さらにさらに、左フレーム内に無理矢理埋め込まれたmidi音源。サイトを訪れた人には強制的に「kanon」が流れる。止めようにも、止めることもできない。無理だから。
あのな、せめてゲージを付けておけよ。深夜にkanonが全開で流れ出したら具合悪いだろ。なにかの洗脳の一種か?イニシエーションしすぎ。
今考えると、このサイト内どこを見ようとも、音楽が切れずに流れるということで、フレーム仕様にしたということだろう。新手の嫌がらせか?当時の俺は明らかに狂っていた。なんて悪質なサイトだ。
さて、この「呪われし初代サイト」だが、何がメインだったのかというと、実は散文詩のサイト。
限りなくダークで陰湿な詩ばかり書いていたように思う。
それはまだ良いのだが、なんと「日記」もあった。
29日(火)
もうすぐ9月。・・・いい季節だ♪(*^^*)
ちょうど暑くもなく、寒くもなく、一番いい季節♪
しかも、σ(^_^)の大好きな「梨」の季節でもある。
「梨」はあのミズミズしさ、あの食感、味・・・もう最高!!
いくらでも食べれるよ♪(笑)
・・・なんか、いつも甘いものばかり食べてるような気がする・・・(甘党)
ううううあ!俺、死んで良し!
怪しげな顔文字と共に、明朝体の薄紫色で書き連ねられる文章。大体、誰に向かって書いているんだ?そしてこの文体は何?梨なんかどーでもいいだろ。いくらでも食べれよ、俺。こんなこと日記に書くな。梨えねぇから。
全てを消し去りたくなるような過去とはこのことだ。
今でこそ少しはマシになったとは思うのだが、相当昔はヤバかった。
サイトを作っていくと、普通は前回より良いものへと進化していく。ある時、振り返って過去の遺物を見てしまうとあまりのシャバさに絶望する。
「ああ、こんな時期もあったんだな。」
と思えれば良いが、俺の場合は
「うぅぅわ!消えてしまえ!」
こうだから。これ以外、無いから。
まったくもって酷い。ありえない。
よくもこんなんでWEB業界目指そうと思ったもんだ。。。
もちろんコレは、永久に封印するのは言うまでもない。
- 05-05-06
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大幅リニューアル?ありえねぇから。
見ての通り、大幅リニューアルをした。
当初、Flashなんぞ必要が無いと思っていた。
開設の時、Flashを使うメリットがあるのか疑問で、結局GIF画像ばかりを詰め込んでいた。テキストサイトはやはり「文章」メインだと。だが、最近Flashに触ってないことに未来への危機感を感じてついに使ってしまった。
何を考えたのだか知らんが、ついにFlash。しかも俺にも意味不明なFlash。ハッキリ言って何も意味など無い。ありえない。
1番怖かったのは、ページが重くなることだったが、意外にも軽くてびっくり。とりあえず大丈夫でしょ。アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
さて、今回は前回の2月にリニューアルした時よりも大変だった。
前回はまだ、サイト開設して4ヶ月くらい。日記やその他雑文の量的に少なかった。
今回も、そんなノリで作業を始めたのだが。。。
終わらねぇ。
Flashとかイラストとかは意外と早くできた。
それは良いとして、今回はテーブルレイアウト自体を大幅に変更した為、ログのコピーペーストと細かい修正だけで5時間くらいかかった。「文章」の多いこと多いこと。とんでもねぇ。書きすぎだから。俺。
そして終わってみれば、全体のイメージとしても相変わらずかなり意味の解からない内容。
「ここは何のサイト?暗躍しすぎ?何それ?」
こんな声が聞こえてきそうだ。
レイアウト等は比較的考えたのだが、基本的に狂っているのは否めない。変だ。
さらには、スタイルシートをブチ込み過ぎて、何が何だか解からない状態に。これでも大分キレイにしたつもりなのだが。。。
まぁ、元々サイトコンセプトがありえないのだから、どういうのでもイイんだけどな。
このサイトを訪れた人が「ありえねぇから!」って言うようなサイトにしたい。まさに「ありえないワールド」。
しかし、改めて過去日記を見てみると、酷いな。たぶん脳味噌がイヒ!ヽ(゚∀゚)ノ になってたんだろう。今でもそうだがな。狂い過ぎだ。
- 05-05-04
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プレミアが・・・?ありえねぇから。
暇なゴールデンウィーク真っ只中。
実はこのサイトのリニューアルをするべく、久々にPCで暗躍していたりする。
今回のリニュは酷いぞ。悲惨なこと極まりない。
ゆーすけはついにトチ狂ったか?
アホじゃねぇの?
ありえねぇから!
こんな批評が来そうだ。それくらい「あらぬ方向」へリニューアル予定だ。
まぁ、このサイトはひたすら迷走を続けて行くということだろう。
実は、すでにデザイン部分はほぼ出来ているのだが、なにやら脳味噌がイヒ!ヽ(゚∀゚)ノ な感じなので、中々進まなかったりする。ハァ、いつになるかな。。。
さて、話題は変わるが、俺の愛好するタバコ。

プレミアピアニッシモ5mg
これは俺が4~5種類のタバコを経て、ついに辿り着いたタバコだ。味はマイルド系。そしてなにより香りが良い。
実はこのタバコ、その辺で売っているレベルではない。少なくとも北海道は。
プレミアの1mgのほうは比較的売っているのだが、何故か5mgになると無い。経験上、1mgを売っている所の10件に1件程度。名前の通り「プレミア」なタバコ。
俺は唯一知っている近所のコンビニで、毎回カートンで買っている。
こないだ、丁度タバコが切れたので、いつものようにそのコンビニへ向かう。
コンビニに入ると、レジへ一直線。よ~し、今日もプレミアカートンで買っちゃうぞ~!ヽ(゚∀゚)ノ
そんな俺に突然の悲劇が襲った。
俺「プレミアの5mg、1カートン下さい。」
店員「あのね、廃止になったので、もう入ってこないんですよ。」
廃止?えっ、えっ、意味が解からない。
俺「はい?は、廃止?」
店員「製造終了でね~。ごめんなさい。残っているので、バラの2つありますけど?」
俺「あ、はい。じゃあ2つだけ下さい。。。」
ありえねぇ。
俺が辿り着いた最高のタバコ。5mgのくせに、マイルドセブン10mgと同じくらいのキツさがある不思議なタバコ。大阪のとある店で5箱買おうとしたら、何故か1400円で買えたタバコ。一箱300円なのに。
こんな怪しさ満点のどす黒いかもしれないプレミア。
それが、廃止。
確かにな、マニアック過ぎでな、売り上げは悪いだろう。でもさ、一応愛好者はいるんだからさぁ、イキナリ生産終了はやめてくれ。せめて、あと1年・・・いや、むしろマイルドセブンプレミアとかにして吸収してくれ。駄目ならマルボロプレミアでもいい。
プレミアを求めて、地元を駆けずりまくったこともある。
「1mgならありますけど…」そんな言葉は聞き飽きた。5mgだけを追い求めて、只唯一の俺の愛好タバコだけを求めて、俺は必死だった。
そんな時に出合ったこのコンビニ。本気で嬉しかった。結局3年も通ったもんな。
それも今日で終わりか。もう、このコンビニに来ることは無いだろうな。あ、鏡月買うことはあるか。
何か急激に具合が悪くなってきた。そのまま無理矢理にレジカウンターを飛び越えて、自分で探さないといけないような気がしてきた。この怒りの矛先はどうしてくれよう?
…帰るなりJTのサイトを開く俺。そうだ。本当に廃止なのか事実を確かめるのだ。
もしかしたら、コンビニ店員が悪魔のごとく黒々と空高く躍動し、俺を虐げようと暗躍したのかもしれない。「プレミア?だりぃ。もう来るなよ。レアだから。」とか思っているかもしれない。俺が真実を突き止めないと。。。
頭の中がプレミアで一杯になった俺。鼻どころか、耳や目から煙が出てきそうだ。これはもう駄目かもしれんね。
しかし、JTのサイトで銘柄を調べるには会員にならないといけないとのこと。
なんだ。もちろん登録するさ。プレミアの為なら。
「登録は成人確認をさせて頂いてます。電話かFAXか郵送のみでお願いします。」
なんだと?その3パターンのみ?ネット上からできねぇってどういうことよ?ありえねぇから。
なんとインターネットの意味の無いことか。仮に電話しても10日くらい時間がかかるらしい。JT、酷すぎるんじゃねぇの?
全てにおいて、してやられた俺。常に先回りされてやがる。八方塞り。
何か技使っただろ?このやろう。
見事にプレミアへの栄光の道は閉ざされた。JTインターナショナルめ。中々売ってないことも去ることながら、さらには突然の廃止。虐げすぎだから。
俺は買った2箱のプレミアのうち、1箱を取って置くことにした。これは遺産だ。こういうタバコがあったんだよアヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ と、後世に受け継ぎたいと思う。
もう2度と見ることはないだろう。プレミアよ、永遠に。。。
- 05-05-02
-
ゴールデンウィーク?ありえねぇから。
とてつもなく暇なゴールデンウィーク。
俺の人生の中で、限りなく放心状態で迎えた連休。
これならまだ某腐れ居酒屋で、本Dと2人で山田に対して「暗躍しすぎ!アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 」とか言って、仕事で死亡しているほうが良い。いやむしろ本Dと2人でなら、またやりたい。
そんな連休なのだが、2日前からねとらじの某DJさんが耐久放送をしていた。なんでも、スカイプゲストが続くまで無限にやるらしい。狂っている。
そのDJさんは、俺のねとらじ師匠とも言える方で、色々お世話になっている方だ。俺もその耐久放送内で、昨日の昼くらいにスカイプで出演させて頂いた。
それも無事に終始楽しい中で終わり、続いて夜には裏で俺の「ありえないラジオ」が控えていた。
とりあえず夜までの間、暇過ぎる連休に耐えかねて、ついにPC周辺機器を出し始めた俺。
そう。先月の「大阪暗殺事変」のお陰で、北海道に帰ってからというもの荷物は梱包したまま。最低限の環境のPCと、TVとPS2を出しているだけだ。
ただ、何かしないと俺自身が腐ってしまう。何でもいい。遊べればいい。どーでもいい。
スキャナ出さねぇと。。。タブレット出さねぇと。。。キーボードも出さねぇと。。。ああ、モニタももう1つ出しとこうか。。。
あろうことか、PC周りはほぼ完全に整えてしまった。もうダンボールとプチプチの山。いいや、まだ引越しは先だし。
さらに、こないだ一度帰ってきてからはヘッドフォンで頑張っていたので、スピーカーも取り出した。もうね、ホントね、禁断症状が出てきたのね。
これで音楽、ラジオ、ガンガン聴けるぞー!ヽ(゚∀゚)ノ とか狂いながらヘッドフォンを外し、スピーカーを接続する俺。このスピーカーは比較的良いヤツで、音質が素晴らしい。これで連休ライフも万全だ。・・・しかし
ブツッ
接続した瞬間に変な音。しかも単発。あれ?聴こえないし、声も通らない。
繋ぎ直す俺。しかし、何度やっても無反応。聴こえてくるのはノイズだけ。
こ、これは・・・
コワレター!ヽ(゚∀゚)ノ
今まで何も問題無かったハズのスピーカー。梱包して大阪へ持っていっただけのスピーカー。帰ってきたら死亡。ありえねぇから。
仕方なく、ヘッドフォンを繋ぎ直す。もういいや。これでも一応聴けるし。
聴けねぇ
あろうことか、つい先ほどまで聴けていたヘッドフォンも死亡。ありえねぇ。
ん、待てよ… もしや、これはさっきの「ブツッ」って音と共にサウンドカードが死亡したのか?
何度やっても駄目。急遽終わりを迎えたサウンドカード。まぁ、6年半も頑張ったもんな。よくやったよ。サウンドブラスター。ありがとう。安らかに眠ってくれ。
…違うから。夜に放送だって。告知してるって。
さてどうしようかと思ったが、オンボードのサウンド部分があることに気付く。そうだ。これでイケるだろ。
試しに繋いでみるのだが、ノイズが酷い。もう聴けるレベルではない。宇宙空間のようなありえない浮遊音が常に耳を突く。なんだよこれ。月面着陸しすぎ。まだ6年半前のサウンドカードのほうが良いじゃねぇかよ。
最終手段。俺はPCIスロットの空きにサウンドカードを移動させてみた。これで駄目なら今日の放送は中止。そして、ヨドバシでサウンドカード買う。買ってやる。
そんな決意だったのだが、なんと刺し替えると見事にサウンドカードが復活した。やった!これで連休も安泰だ!ヽ(゚∀゚)ノ
そんな折に、親友本D君から電話が。
本D「アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ これから釧路なんだ!ありえねぇから!」
なんと、またしても釧路へ行くという。こないだ行ったばっかじゃん。というか、俺はラジオ始めるって。出るか?「今、走行中で~す!アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 」とかやるか?
そう、こないだ本Dは
「いや~、釧路行って来たでや!しかも、帯広経由でよ。そのあと帰ったら函館に行けってよ。ありえねぇから!」
等と、いつも狂っている本Dが、いつもに増してハイテンションで狂いながら電話を掛けてきた。
大変な仕事だなぁ、と感心する俺。しかし、ヤツは
本D「北海道三角形だ!デルタアターックヽ(゚∀゚)ノ」
相変わらず狂ってやがる。さすが本D。デルタとか言って、むしろ楽しそうだ。
そんな本D君は、今日もまた釧路に行くってさ。気を付けろよ。俺はラジオをするから。
さて、そんなわけで無事放送を始めることができた俺。手間取った為、1時間遅れましたけど。
しかしそのラジオの折、またしても本Dからの突然の電話でテンパってしまった。
本D「終わったか~?」
俺「まだ、放送中だっちゅうの!今、急遽音楽掛けて休憩してるんだよ。」
本D「あっ!またまた~!これ、放送に垂れ流されているんだろ?アヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 」
違うって。さすがの俺もそんな暗躍はしないから。もしかして、して欲しかった?
まぁこんな感じで、落ち着かない放送となってしまったが、無事終了。
・・・そして放送終了後、某DJさんの約38時間生放送という奇跡的な放送の最期を見届けて就寝。朝7時近かった。
こんなゴールデンウィークで良いのか?
ありえない日記(2005年5月分)
- また「最初から」?ありえねぇから。
- ネットゲームで極度のハマり?ありえねぇから。
- 親友本Dの明躍?ありえねぇから。
- 派遣の追求?ありえねぇから。
- 特急列車、またか?ありえねぇから。
- ススキノで買占め?ありえねぇから。
- ニートにもなりきれない?ありえねぇから。
- 小林の暗躍?ありえねぇから。
- 北海道は日本ハム?ありえねぇから。
- 俺の初代サイト?ありえねぇから。
- 大幅リニューアル?ありえねぇから。
- プレミアが…?ありえねぇから。
- ゴールデンウィーク?ありえねぇから。
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