エッセイになりきれてないログ。要するに駄文。
元々文章が苦手なような気もするようなゆーすけが、ありえない文章とは違った尺度から書いたマジメな文。
なハズ。
俺はまだまだ年齢的にも経験的にも未熟なのは承知の上だが、それでも今まで培ったものを曝け出していきたいと思う。
こう書いているとマトモなように聞こえるが、依然として俺は「ありえない変人」だということを忘れずにw
オススメは、「大阪暗殺事変」。
たぶん俺が経験した中でも一番鮮烈で残酷な貴重な虐げの記憶だろう。
今だからこそ笑って済ませられるが、当時は生き残れるかどうかの瀬戸際。本気で全てが嫌になっていた。
それでも、今現在もこの業界にいる俺も俺だが。


